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やり始めるタイミングは、ワキ脱毛を完了させたい日の1年前、万が一遅れてしまったという場合であっても、半年前までにはスタートすることが要されると言えます。
いずれの脱毛サロンであっても、確かに魅力的なプランがあるようです。各自が脱毛したいゾーンにより、推薦の脱毛サロンは決まるはずなのです。
20代の女性においては、VIO脱毛は今や一般的なものになっています。わが国でも、オシャレ好きな女性達は、もうやり始めているのです。未だに体験せずに、何一つケアしていないというのはあなたを含め数人程度かも知れないですよ。
高い評価を得ている脱毛サロンのキャンペーンを使って、安く施術してもらえる部位を確認している人や、それぞれが施術してみたい脱毛エステの部分別情報を得たいという人は、是非ともご一覧下さい。
流行の脱毛器は、『フラッシュ型』と名付けられているタイプになります。レーザー型とは異なって、光を放射するゾーンが広いこともあって、より軽快にムダ毛の手入れをやることが可能だと明言できるのです。

脱毛する部位により、利用すべき脱毛方法はバラバラです。初めに諸々ある脱毛方法と、その内容の違いを明確にして、自分に適応する脱毛方法を見極めていただければと存じます。
月額制サービスであれば、「処理し切れていない部分がある・・」と残念がることもないし、何度でも全身脱毛を行なってもらえるのです。それとは逆で「スタッフの技術が不十分なので1回で解約!」ということも難なくできます。
ムダ毛処理と言いますと、日々のライフスタイルの中で必要だと言われますが、時間も要されますし細かな作業が必須になります。永久脱毛のお陰で、無駄な時間を減らすのみならず、素敵な素肌を入手してみませんか?
脱毛器で頭に入れておいてほしいのは、カートリッジというような使い捨て用品など、脱毛器を買った後に費やすべく経費がいくらくらいになるのかということです。結果として、掛かった総額がべらぼうになる場合も珍しくありません。
脱毛サロンで一番行なわれている光脱毛は、肌に負わせるダメージをほとんどなくした脱毛方法となっておりまして、痛みはないに等しいものです。むしろ痛みをちっとも感じない人もいるようです。

TBCが販売している「両ワキ脱毛通い放題プラン」は、追加料金を徴収されることなく何回も脱毛してくれるのです。これに加えて顔やVラインなどを、セットで脱毛するプランも準備されていますので、一回相談してみては以下かですか?
肌に負担を掛けない脱毛器じゃないとダメですね。サロンでやってもらうような仕上がりは期待薄だと聞いていますが、肌にストレスを与えない脱毛器も発売されており、人気抜群です。
今日この頃は全身脱毛の料金も、各サロン単位で安価にして、それ程お金がない人でも割と簡単に脱毛できる料金に変わりました。全身脱毛が、なお更身近になったと考えていいでしょう。
色んなエステがございますが、それぞれのエステの脱毛効果を知りたいですよね?どちらにしても処理に手間暇が必要なムダ毛、如何にしても永久脱毛したいと思う人は、確認してみることをお勧めします。
最新鋭の脱毛器なんだからと言っても、全身を対策できるということはあり得ないので、販売会社側のPRなどを信じ切ることなく、十分に取扱説明書を比較検討してみた方がいいでしょう。

こんな時間に水替えなんて。

いつも時間のある時を選んでやっているうちのカメさんの水かえですが、今日に限っては夜中近くにやりました。
というのも、いたずらが大好きなカメさんが、水のろ過機をがちゃがちゃ動かして外してしまったからなのです。
私はいま千葉の脱毛サロンに通っているんですが、その後に友達と食事をして帰ってきたらビックリ!
カメさん…やらかしてくれましたね。。。
本当に活発な子で、ろ過機に登ったり、水が出てくるところをくぐろうとしたりしてやらかすんです。
で、少し外れたくらいならいいのですが、固定しているところからきれいに外してしまい、ろ過用のスポンジまで外して、もはやバラバラ死体ともいうべく状態にしてしまっていたのです。

我が家で飼っているカメさんは、拾ってきた子とはいえ、立派なイシガメさん。
日本に古くからいる種類で、今は外来種であるアカミミガメ、いわゆるミドリガメですね、に押され気味で、少し数が減っているらしいのです。
以前住んでいた社宅の裏にはカメがたくさん住んでいる池があり、そこのカメが産卵にあがってくるようで、たまに子ガメが捕獲されるというわけです。
それを主人の職場で確保していたのですが、いろいろ暗いニュースが親せきなどに続いたときに、雰囲気を変えようと連れてきてくれたのです。
それ以来のお付き合いなんですが、このイシガメという種類はとても水の汚れに弱いそうなのです。

だいたいカメってきれいな水が好きなのに、水を人一倍汚すのです。
餌の食べ方も食い散らかし、って感じできれいじゃないですし、まるでどこぞの娘のようです(笑)
そんな子のろ過機が外れたら、やはり心配になります。
主人は居眠りしているし、仕方ないので私が夜遅い時間に水替えをしましたとも。
窓を開けると虫が入ってくるので、カーテンを閉めたまま、そっと窓を開けて水を捨ててからお風呂場で水槽から何からきれいに洗って完了です。
ついでに、寒くなってきたから入れようね、と言っていたヒーターもセッティングしました。

水から出されて、散歩するにも寒い、と言った感じで私を見上げていたカメさんを温かい、きれいなぬるま湯の中に戻してあげると大喜びです。
ちなみに、26度から28度くらいが好きなんだそうで、その温度にするようにしています。
まったく、温度管理までしっかりされてるなんてVIPな野郎です。
でも、はしゃぐような様子を見ると満足してしまう、親ばか状態です。

好きなフィルムが…

最近はデジタル写真が主流ですが、私自身は写真を撮る楽しみを忘れたくないので、フィルム写真も沢山撮ります。
沢山といっても、プロに比べたら枚数は少ないですけどねf^_^;

デジタルでも淡い色やハッキリした色の写真は作り出せますが、フィルムでなければ出せない質感というものがあります。
それぞれのフィルムの特徴を知っていると、被写体に応じてフィルム選びを楽しむことが出来ます。

例えば、夏の濃い空を撮りたいと思ったら、私はポジを使用することが多いです。
とにかく綺麗な色が出るので、つい使いたくなります。
例えば、動物園の動物たちを撮る時は、優しい雰囲気に撮りたいなと思うので、彩度が低めのフィルムを選びます。

なんだかファッションに似ていますね!
これが銀塩カメラと呼ばれるものの醍醐味なのです。
修正がきかないし、デジタルのように削除が出来ないので、結構丁寧に撮ります。

ところが、最近はフィルムを使う人がめっきり減ったので、生産終了になったものが沢山あります。
私の好きだったKodak PORTRA VCシリーズやNCシリーズは統合されてしまいました。
イタリアのフィルムメーカーSolaris200の生産も中止になると知りました。
生産中止になるからといって、すぐになくなってしまうわけではないですけどね…。
デジタルでは出せない質感のFUJICOLOR PRO 400Hも使えなくなったら、フィルム写真の楽しみがなくなってしまいそうです。

ベーカリーレストランサンマルク

ベーカリーレストランサンマルクをご存知でしょうか?

「ん?どこかで聞いたことがあるぞ?」

そう思われた方は鋭いかもしれません!
そう。
チョコクロでお馴染みのサンマルクカフェの系列店です。

ベーカリーレストランサンマルクは、形態としてはファミレスに属します。
ファミレスといっても色々ありますが、ここはちょっとお洒落して出掛けたくなるようなファミレスです(笑)。

私がこのお店を初めて訪れた時、一瞬だけピアノバーと勘違いしてしまいました。
だって、ファミレスなのに生演奏が聴けるんですよ~(≧ω≦)
音楽全般が好きな私にとって、ものすごく嬉しい空間でした。
その時は家族と一緒だったので、雰囲気に合いませんでしたけどね(爆)。

でも、デートの夕飯でここをチョイスされたら、“彼氏やるな~”と思うでしょう。
もちろん、10代後半から20代前半くらいの年齢の女性を想定していますけど。
ものすごく背伸びして食事に行った感覚になります。

料理は、一般的なファミレスよりは美味しかったです。
手の込んだ料理も沢山ありますしね。
それよりも、私がテンション上がったのはこちらでした。

たった4つしか乗っていませんが…。
これは最初に持って来て頂いたパンです。
お店で焼き上げている焼き立てパン!

3.11そら

私は、写真を撮るのも見るのも好きなので、沢山のフォトグラファーさんのブログも拝見しています。
昨日、大好きなフォトグラファーさんのブログで、大杉隼平さんというフォトグラファーさんが呼びかけている【みんなの空】のことを知りました。

昨年、東日本大震災が起きた直後から、被災した県に千羽鶴を届けたり、ボランティアに出掛けたり、チャリティーイベントに出席したり、様々な活動をしてきました。
その活動の中に、花の写真を届ける【心に花を】という写真展にも出展させて頂きました。
今回の【みんなの空】にも、ぜひとも参加したいと思い、仕事の合間にいつも見上げる空を撮ってみました。


なんて穏やかな空なのでしょう。
東京の空とは思えません。
いつも見上げている空だとも思えません。
なんだか微笑んでいるような、春でもない、冬でもない、何とも言えない優しい空に見えました。

心穏やかでない1年を過ごしてきた被災地の方々、そして、常に余震におびえていた被災地以外の方々、原発事故で避難を余儀なくされている方々に、一瞬でも笑顔になれるようにと微笑んでいるような青空でした。

まだまだ課題は山積みですが、1日の中でもほんのちょっと空を見上げる時間を作ると、心が和むのではないでしょうか?
これ以上、悪いことは起きない。
そう信じて…。

雨が降った日

雨の日は気持ちがどんよりします。
雨の日に気分が高揚するのは、小さな子供だけじゃないかと思います。
童謡に、

「ぴちぴち ちゃぷちゃぷ ランランラン」

とあるくらいですからね(笑)。

いつからこんなに雨が嫌いになったのでしょう?
濡れるのが嫌だし、傘をさすのも嫌だし、起きるのも嫌だし。
嫌な事尽くめです。

でも、雨って降らなければ降らないで困ってしまうものなんですよね。
だから、自分なりに楽しみを見付けました。
雨を写真に写すのです。
そうは言っても、本降りの中で写真を撮るほどの度胸はありません。
カメラ用のレインコートみたいなものはありますが、プロならともかく、万が一水没してしまったらすぐには買い替えられませんからね!
だから、家の中や車の中やお店の中から写真を撮ることにしてみました。
その時持っているカメラで。

これは、どこかに出掛けた時に、車の中から撮った写真です。
iPhoneで撮りました。
自分が運転していない時って退屈ですよね?(笑)
信号待ちで止まった瞬間に、一瞬で撮りました。
実は大したことがない写真ですが、こうやって画像処理をしてしまえば絵になりますよね?
こういうことを続けていたら、なんだか雨降りの日も好きになってきました。
手持ちの色々なカメラで、雨写真を撮っていきたいなと思います。

懐かしのマーライオン

お友達に幼稚園の制服のお下がりを譲りました。
すると、思いがけずマーライオンが帰ってきました。

マーライオンといえばシンガポール、そしてシンガポールといえばマーライオン。
切っても切り離せない、言わずと知れたシンガポールのシンボルですよね(^^♪
あぁ、懐かしいな!!

というのも、実はこのマーライオン、小学校6年生の時に会いに行ったことがあります・・・
なんてドラマチックな言い方ですが、要はシンガポールに行ったということ。
当時、打ち込んでいた競泳で遠征に行くことになり、1週間ほどホームステイをして大会に出場したのでした。
その時の空気感、匂いが今でも蘇ります・・・

我が家の車、ミライースの中にも、マーライオンのマスコット人形がぶら下がってます(笑)
友達には、どれだけマーライオンが好きなんだ、とツッコまれます。

子どもの頃の経験って本当に強烈だなと思います。
富裕層と貧困層を初めて目の当たりにし、空コールを経験し、今では大好物のパクチーも初めてシンガポールで出会った時は衝撃的でした・・・
そして何よりも良かったのが英語がすぐに身についたこと。
簡単な単語くらいしか教わって行かなかったのに、1週間ほどでホームステイしている家族の話を聞き取れ、簡単な英語で返せるほどになっていたのは自分でも驚きました。
あぁ、やっぱり若いって素晴らしいことなんだわっ・・・

と、そんな思い出に頭をめぐらせながら食べるチョコレートは・・・固かった(笑)
またシンガポールには行きたいけど、チョコは素直に日本のものが美味しいなと、あっという間に現実に戻ってきた今日の私のブレイクタイムなのでした(*^_^*)

クローズ

初めていくお店が閉まっていると、ショックを受けませんか?
多くのお店は、定休日がいつか記していることが多いですが、不定休のお店もあります。
あらかじめ電話をして下調べをしておけばいいのでしょうけれど、フラッと寄りたいと思うこともあるんですよねぇ。

私は歩くのが大好きで、気に入った街だと何時間でも歩きたくなります。
昨日は、仕事帰りに時間があったので、好きな街に遊びに行きました。
遊びに行くといっても、こういう場合は大抵ウィンドウショッピングです。
以前に、良さそうなBARだなと思ってチェックしていたお店がありました。
折角だから寄ってみようとワクワクしながら訪ねてみると…。

ク、クローズ(゜∇゜)

初めてのお店で、しかも以前からチェックしていたお店に入る時って、楽しいワクワク感が湧いてきませんか?
私は、遊園地の乗り物に乗るようなワクワク感とドキドキ感で一杯になるんです。
周囲のお店は開いているのに、そこだけお休みだと、かなりショックが大きいです。

仕方がないから、普通にご飯を食べて帰って来ました。
その街にはしょっちゅう遊びに行くわけではないから、また同じ失敗をしてしまいそうです。
今度からは突然訪れることはなく、休みのチェックをしてから行ってみたいと思っています。
良いお店なら、常連になりたいと思うので。

いちご狩り

姪っ子が生まれてから、我が家ではいちご狩りが恒例行事となっています。
3家族でのお出掛けになります。
かれこれ3年続いているので、これからも続いていけばいいなと思っています。

向かうのは毎年同じ益子のいちご団地です。
実は、私はそんなにいちごが好きではありません(笑)。
子供の頃は好きだったようですが、いちご単体で食べるのはそれほど好きではないのです。
毎年行っているのに、取って食べるのは3,4個です。
全く元を取っていません。

でもいいのです!
私は、毎年ここで写真を撮るのが恒例行事になっています。
家でいちごの写真を撮る方が作品らしくなりますが、ここでしか撮れないものもあるんです。
それはこちらです。

★<008いちご狩り>を挿入

いちごの花の蜜を吸いにやってくるハチです。
外で出くわすと刺されるんじゃないかと、つい敵に思ってしまうハチ君ですが…。
こうやってお仕事をしているハチ君は大好きなんです。
真剣だから、刺すなんてことは絶対にしないし!
絶対とは限りませんねf^_^;

この他にも、いちごの花を撮ったり、花と熟していないいちごのコラボを撮ってみたりと、個人的に楽しんでいます。
一緒に行く家族には、ほとんど食べないでもったいないと言われていますけどね。

今年の春からは、姪っ子が幼稚園に通うようになるので、お出掛けも減ってしまうかなと思っています。
今度からは甥っ子を連れてどこかにお出掛けしようかな?(笑)

初デニュッシュ

週に一度はパンを焼くと決めています。
私のパン作りは非常に時間が掛かる!(笑)

月曜日から木曜日までに酵母の中種を起こし、金曜か土曜に捏ねに入ります。
1日冷蔵発酵させてから焼成に入ります。
1回で2種類ほど。
バゲット・カンパーニュ・角食のどれかは必ず作り、あとはその時によって菓子パンを作ったり、惣菜パンを作ったりしています。

基本的にバターを使ったパンを作りません。
ですが、年に何回かはクロワッサンやデニッシュを食べたくなります。
これはたたむという行為があるので、非常に面倒なパンです。
この工程を丁寧にやらないと層にならないし…。
バターも沢山使うから、なかなか自分で作ろうという気にはなれませんでした。

パン教室を開いている友達が、デニッシュレッスンをやるというので参加しました。
クロワッサンは2回くらい作ったことがあるけれど、デニッシュは初です!

友達の指導ありきですが、こんな風に出来ました♪
嘘です。
これは先生のパンです。
私が作ったのは、見た目は似ていましたが、層がイマイチでした。

このデニッシュは、ホシノという天然酵母を使った生地です。
モチッとした生地が特徴で、食べ応えがあります。
おやつ感覚のデニッシュですが、朝ご飯に食べて行くと元気が出そうなパンでした。

復習をしようと思いつつ、未だに出来ていません。
早く復習しないと、バターが溶け出すので作れなくなってしまうなぁ。